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皆様の「治らない・・・」のために
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はじめまして! 私は当店の代表・整体師の佐藤正です"

これまで30年間に約6万人の方を「均整法」の技術で、【4世代が通う整体店】という(親御さん、お子さん、そしてお孫さん、近年はひ孫さんに至るまで)幅広い世代、ご家族全員の心身を観察、調整して参りました。

また、最近は「どこに行っても良くならない・・・」こんな悩みを持った難病、難症の方や、県外から通われる方がとても多くなっています。

当店は、開店当初から口コミだけで2か月先まで予約で満杯になるお店として、紹介率は80%を超えています。これも、多くのお客様が私の腕(技術)を信じて、不調の方をご紹介くださったからだと思います。本当に有難うございます!!

精一杯、向き合います!

不調の原因がわからずに投薬で抑え込んでいる・・・色々な所で診てもらっても改善されなかった・・・と訴えて来られるお客様は、一様に暗い顔で下を向き、または顔をゆがめて来店されます。

カルテをもとに多くの質問に答えていただいてから、調整が始まります。
途中に主訴の原因や日々の注意点をお伝えしながら自律神経の調整が終わる頃には、皆さん、顔はピンク色で血色良く、変化への驚きと喜びで、とても良い顔つきになります。

多くの方が自律神経の調整という新たな民間療法の技術と、今まであきらめていたご自身の可能性に改めて関心を向けられるようです。
では、どこに通っても改善されずに来た方に、何故 ? 様々な変化が出るのでしょうか?

まずは、ごあいさつから続けてお読みください。

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ごあいさつ

初めまして 整体師の佐藤です! 長い整体師のキャリアの中で 秋葉区(旧新津市)で整体所を開業して28年以上がたちました。この間に、延べ6万人以上のお客様のメンテナンスを担当させていただいています。症状 ...

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家庭でできる簡単ケア ホームセラピー

当店でお客様へお伝えしている民間療法のレシピです。
お悩みの症状に合わせてトライしてみてください。

2020/2/17

食育のレシピ

第1章 食事編 私たちの身体は、毎日の食事から摂り入れるもので構成されています。  このところの「食育」への関心が高まっている背景には、食事に対する偏った情報が溢れて、本当に身体にとって何が大切なのかを忘れてしまっている方もいます。何より、食事の内容によって精神へも影響を及ぼすことは明白です。当然のことですが、長い間の偏った食事は、病気へのアプローチとなることにも…。  今回、体質改善を実践するあなたにとって、毎日の食事を根底から見直してみるということは、とても大切な作業です。  私たちは、つい≪感情≫や ...

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2020/2/14

ケイシー療法(エドガー・ケイシーとは)

エドガー・ケイシーとは エドガー・ケイシー(1877~1945)は、今世紀前半に米国で活躍した人物で、目覚めている時は写真業を営む敬虔なクリスチャンでありながら、催眠状態に入ると超人的な能力を発揮し、あらゆる難病に対して診断と治療法を与えることができたり、あるいは魂の記録(アカシックレコード)を読んで、依頼者の長所や短所、才能や弱点などを過去生をもとに解き明かすことができました。   実際、エドガー・ケイシーには解答不可能な領域はなかったようで、科学者には科学上のアドバイスを、政治家には高い政治理念を、そ ...

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2020/2/12

焦がした樫樽の吸引

こんな方におすすめ! 結核・肺炎に 気管支炎・喘息に 肺線維症・肺癌切除後の予後・肋膜炎に 風邪の予防に お酒を熟成させる樫(オーク)で作られた樽に、アップルブランデーを6割位入れ、その樽の上部の空間にある揮発性の蒸気を吸入することで、呼吸器疾患全般に効果があります。主に慢性の喘息、結核と肋膜炎などにお勧めです。  樫樽は、内面を焦がしているもの。お酒はアップルブランデー(リンゴ酒)だけに効果があり、アルコールの度数40~50度(%)の物を使用します。 ※吸引目的で、飲用には使用しません。 ご使用の前の準 ...

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障害を抱えた子供たちへ

多くの子供たちを救う「ケイシー療法」のリーディングの実際を感じていただけます。難治の症例の記事をこれからも増やしていきます。登場するのは、もちろんエドガー・ケイシーとアシスタントのグラディス・ディビスの二人です。

皆様の健康と幸せのために!
グラディス

ケイシー
われわれの情報を子供たちの癒しへと!

2020/3/8

リーディングNO.23 女子 23歳 貧血 流産傾向 中絶の後遺症 足の親指に嚢胞

[リーディングNO.23]の病歴   2回目のリーディング  

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2020/2/29

リーディングNO.758 男の子 7歳 協調不能  神経衰弱 注意欠陥・多動性障害(ADHD)

[リーディングNO.758]の病歴 1回目のリーディング

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2020/3/7

リーディングNO.1371 13歳 女の子 脳の発達障害 神経系の不協調

[リーディングNO.1371]の病歴   1回目のリーディング  

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難病のケア

障害を抱えた子供たちへ 毎月60名以上の0~10歳未満の子供たちが来所されています。 症状は様々ですが、指定難病から強度のアレルギー疾患や発達障害まで、多くの問題を抱えた子供たちのケアを担当しています ...

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来所者の主な疾病


発達・発育障害、アトピー性皮膚炎、喘息様気管支炎、川崎病、脳室周囲白質軟化症(PVL)、ヌーナン症候群、ヒルシュスプリング病、滲出性中耳炎、夜尿症、水頭症、斜頸、斜視、側弯症、巨口症、重症筋無力症、水いぼ、クローン病、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、ずりハイ、頭蓋骨変位、ダウン症、心房中隔欠損、遺伝子疾患、眼球運動失調症、甲状腺機能低下症、ウィリアムズ症候群、てんかん、胆道閉鎖症など

肩こり、五十肩、頸椎ヘルニア、脳底椎骨動脈症候群、パーキンソン氏病、脳軟化症全般、メニエール病、尋常性乾癬、過敏性・潰瘍性大腸炎、難聴、耳鳴り、間質性膀胱炎、筋痛症、肺線維症、高血圧、動脈硬化症、甲状腺機能障害、バセドー氏病、弱視、腰椎椎間板ヘルニア、バネ指・手根管症候群、テニス肘など


 

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